建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年5月31日
- 37億5015万
- 2018年5月31日 -4.28%
- 35億8976万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2018/10/24 9:04
前連結会計年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日) 当連結会計年度(自 平成29年6月1日至 平成30年5月31日) 建物及び構築物 8,261千円 1,140千円 機械装置及び運搬具 90千円 235千円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2018/10/24 9:04
(対応する債務)前連結会計年度(平成29年5月31日) 当連結会計年度(平成30年5月31日) 建物及び構築物 2,178,775千円 1,966,503千円 土地 3,644,143千円 3,722,401千円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において当社グループは以下の資産グループにおいて減損損失を計上しております。2018/10/24 9:04
(減損損失の認識に至った経緯)用途 種類 場所 店舗 建物及び構築物、その他 愛知県豊田市 店舗 リース資産、その他 愛知県愛知郡東郷町 店舗 建物及び構築物、その他 愛知県岡崎市、他
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗資産については、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べて13億16百万円増加し、55億0百万円となりました。これは、主に現金及び預金が12億40百万円増加したこと等によるものであります。2018/10/24 9:04
固定資産は、前連結会計年度末と比べて3億62百万円減少し、136億15百万円となりました。これは、主に建物及び構築物が1億60百万円、リース資産が76百万円減少したこと等によるものであります。
流動負債は、前連結会計年度末と比べて11億17百万円増加し、109億92百万円となりました。これは、短期借入金が13億円増加したこと等によるものであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/10/24 9:04
建物及び構築物 10~34年
機械装置及び運搬具 4~9年