建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年5月31日
- 35億8976万
- 2019年5月31日 -14.87%
- 30億5583万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2019/08/29 9:09
前連結会計年度(自 2017年6月1日至 2018年5月31日) 当連結会計年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 建物及び構築物 1,140千円 1,462千円 機械装置及び運搬具 235千円 ― - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2019/08/29 9:09
(対応する債務)前連結会計年度(2018年5月31日) 当連結会計年度(2019年5月31日) 建物及び構築物 1,966,503千円 1,750,052千円 土地 3,722,401千円 3,722,401千円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において当社グループは以下の資産グループにおいて減損損失を計上しております。2019/08/29 9:09
(減損損失の認識に至った経緯)用途 種類 場所 店舗 建物及び構築物、その他 愛知県安城市 店舗 建物及び構築物、その他 愛知県豊田市
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗資産については、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べて11億16百万円減少し、42億87百万円となりました。これは、主に現金及び預金が14億21百万円減少したこと等によるものであります。2019/08/29 9:09
固定資産は、前連結会計年度末と比べて9億5百万円減少し、128億6百万円となりました。これは、主に建物及び構築物が5億33百万円、リース資産が1億78百万円減少したこと等によるものであります。
流動負債は、前連結会計年度末と比べて12億20百万円減少し、97億71百万円となりました。これは、主に短期借入金が10億50百万円減少したこと等によるものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/08/29 9:09
建物及び構築物 10~34年
機械装置及び運搬具 4~9年