建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年5月31日
- 30億5583万
- 2019年11月30日 -5.34%
- 28億9262万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/02/27 9:03
建物及び構築物 10~34年
機械装置及び運搬具 4~9年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2020/02/27 9:03
前中間連結会計期間(自 2018年6月1日至 2018年11月30日) 当中間連結会計期間(自 2019年6月1日至 2019年11月30日) 建物及び構築物 430 千円 70 千円 有形固定資産(その他) 292 千円 884 千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2020/02/27 9:03
(対応する債務)前連結会計年度(2019年5月31日) 当中間連結会計期間(2019年11月30日) 建物及び構築物 1,750,052千円 1,658,863千円 土地 3,722,401千円 3,722,401千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べて2億20百万円増加し、45億7百万円となりました。これは、主に現金及び預金が1億16百万円増加したこと等によるものであります。2020/02/27 9:03
固定資産は、前連結会計年度末と比べて1億39百万円減少し、126億67百万円となりました。これは、主に建物及び構築物が1億63百万円減少したこと等によるものであります。
流動負債は、前連結会計年度末と比べて4億63百万円増加し、102億34百万円となりました。これは、主に短期借入金が5億円増加したこと等によるものであります。