商品
連結
- 2019年5月31日
- 12億3300万
- 2019年11月30日 +5.48%
- 13億63万
個別
- 2019年5月31日
- 12億1059万
- 2019年11月30日 +5.37%
- 12億7563万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2020/02/27 9:03
商品
売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産2020/02/27 9:03
商品
売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (対応する債務)2020/02/27 9:03
前連結会計年度(2019年5月31日) 当中間連結会計期間(2019年11月30日) 流動負債 その他(商品券) 10,091千円 14,007千円 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2020/02/27 9:03
種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2019年11月30日) 提出日現在発行数(株)(2020年2月27日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 2,754,849 2,754,849 ― 単元株式数 100株 計 2,754,849 2,754,849 ― ― - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流通事業)2020/02/27 9:03
流通事業におきましては、販売促進では、「木曜特売市」「日曜新鮮特売市」の充実を図り、お客様のお好きな商品を割り引く「生活応援割引券」を配布する特別企画を継続し、好評を得ております。また、金券やクーポン券を活用することにより平日の売上増加を図るとともに、10月から始りましたキャッシュレス・ポイント還元事業による影響を考慮し、お買い上げ金額に応じてスタンプを押印し、その数により景品と交換できるポイントラリーの企画を実施いたしました。さらに、お客様参加企画として、「料理教室」「ジュニア野球教室」「農業体験学習」「工場見学」等の開催により、競合他社との差別化を図ってまいりました。商品政策では、生鮮食品は「お客様のために」をモットーに、より新鮮で、より価値のあるおいしい商品を、お客様の食卓に提供することを目的とすると同時に、簡便性の追求も図ってまいりました。また、地産地消の一環として「岡崎食品加工センター」を活用し、主に三河ブランドの商品開発及び販売強化に取り組む等、地域密着を推進してまいりました。一般食品では、ドラッグストアやディスカウントストアとの差別化として、生鮮食品と連動した売場展開を行い、お客様へのメニュー提案を促進いたしました。更に、単身世帯や2人世帯に対応するために、少量・即席の商品の品揃えを強化いたしました。デリカにつきましては、2017年4月より稼動を開始しました「ドミーデリカ惣菜センター」の活用により、業務の効率化を図るとともに店舗の人員不足に対応しております。また、オリジナル商品を開発し、煮物などの和物惣菜や寿司の品揃えを強化したことで、お客様には好評を得ております。
以上の結果、流通事業の営業収益は170億66百万円(前年同期比2.8%減)、営業利益は4百万円(前年同期比94.0%減)となりました。 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 3 たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/02/27 9:03
商品
売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #7 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2020/02/27 9:03
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針