純資産
連結
- 2018年5月31日
- 15億4508万
- 2018年11月30日 +10.07%
- 17億67万
- 2019年5月31日 -4.04%
- 16億3195万
- 2019年11月30日 +4.49%
- 17億529万
個別
- 2018年5月31日
- 9億2506万
- 2018年11月30日 +14.78%
- 10億6183万
- 2019年5月31日 -8.97%
- 9億6661万
- 2019年11月30日 +8.02%
- 10億4415万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/02/27 9:03
中間連結会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前連結会計年度末と比べて4億56百万円減少し、52億40百万円となりました。これは、主に長期借入金が2億86百万円減少したこと等によるものであります。2020/02/27 9:03
純資産は、前連結会計年度末と比べて73百万円増加し、17億5百万円となり、自己資本比率は9.9%となりました。
③ 経営成績の分析 - #3 財務制限条項に関する注記
- なお、本契約には下記①及び②の財務制限条項が付されております。2020/02/27 9:03
①本契約締結日又はそれ以降に終了する当社の各年度の決算期の末日における当社の連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における当社の連結の貸借対照表における純資産の部の金額の75%の金額以上にそれぞれ維持する。
②本契約締結日又はそれ以降に終了する当社の各年度の決算期にかかる当社の連結の損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないことを確約する。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/02/27 9:03
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(2019年5月31日) 当中間連結会計期間(2019年11月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 1,631,959 1,705,291 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― (うち新株予約権(千円)) ― ―