- 9924
- 2018/03/26
- 時価
- 16億円
- PER
- 13.04倍
- 2010年以降
- 赤字-292.58倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 1-4.9倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 4.08%
- ROE
- 4.69%
- ROA
- 0.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 1億175万
- 2019年11月30日 -69.07%
- 3147万
個別
- 2018年11月30日
- 4313万
- 2019年11月30日
- -2476万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2020/02/27 9:03
(単位:千円) セグメント間取引消去 1,616 1,604 中間連結財務諸表の営業利益 101,757 31,470 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/02/27 9:03
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益又は振替高は第三者間取引価格に基づいています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループといたしましては、地域に密着した企業として、他社と差別化できる企画や販売促進を強化することにより、お客様が満足できる店作りに努力してまいりました。それと同時にセミセルフレジの導入や「岡崎食品加工センター」及び「ドミーデリカ惣菜センター」の機能強化により、店舗作業の効率化や人手不足に対応してまいりました。その他にも経費のさらなる見直しにより、収益性の改善に努めてまいりました。2020/02/27 9:03
以上の結果、当中間連結会計期間の営業収益は170億93百万円(前年同期比2.8%減)、営業利益は31百万円(前年同期比69.1%減)、経常利益は1億2百万円(前年同期比42.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は65百万円(前年同期比59.8%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #4 重要な後発事象、中間財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2020/02/27 9:03
当社は2019年12月25日開催の取締役会にて、かねてより営業損失が続いていた東郷店の閉店を決議いたしました。
(1)所在地