構築物(純額)
個別
- 2021年5月31日
- 1億233万
- 2022年5月31日 +9.22%
- 1億1177万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
建物(附属設備を除く)は定額法、建物以外については定率法、ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
ただし、岡崎商業開発㈱についてはすべて定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~34年
機械装置及び運搬具 4~9年
その他 6~8年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法
長期前払費用
定額法
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2022/08/29 9:53 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2022/08/29 9:53
前連結会計年度(自 2020年6月1日至 2021年5月31日) 当連結会計年度(自 2021年6月1日至 2022年5月31日) 建物及び構築物 4,893千円 19,665千円 機械装置及び運搬具 1,969千円 101千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2022/08/29 9:53
(対応する債務)前連結会計年度(2021年5月31日) 当連結会計年度(2022年5月31日) 建物及び構築物 1,488,025千円 1,681,730千円 土地 3,722,401千円 3,720,945千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において当社グループは以下の資産グループにおいて減損損失を計上しております。2022/08/29 9:53
(減損損失の認識に至った経緯)用途 種類 場所 店舗 建物及び構築物、リース資産 愛知県岡崎市 店舗 リース資産、その他 愛知県豊田市
店舗における営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである店舗資産については、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く)2022/08/29 9:53
建物(附属設備を除く)は定額法、建物以外については定率法、ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。