- 9924
- 2018/03/26
- 時価
- 16億円
- PER
- 13.04倍
- 2010年以降
- 赤字-292.58倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 1-4.9倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 4.08%
- ROE
- 4.69%
- ROA
- 0.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年5月31日
- 2億6297万
- 2023年5月31日
- -8368万
個別
- 2022年5月31日
- 1億8119万
- 2023年5月31日
- -1億9768万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2023/08/28 9:06
(単位:千円) セグメント間取引消去 3,162 2,984 連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) 262,970 △ 83,684 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/08/28 9:06
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益又は振替高は第三者間取引価格に基づいています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループといたしましては、地域に密着したスーパーマーケットとして、地元の食材や商品を積極的に取り入れ、商品価値の明確で安全・安心な商品の提供に努めてまいりました。企画・販売促進強化については、2022年6月より楽天ポイントを導入し、新規顧客獲得と既存のお客様の来店頻度の向上に努めてまいりました。さらに同時期に楽天ペイを導入し、お客様の利便性を向上してまいりました。働き方改革と業務効率化については、店舗において一人の従業員が複数部門を受け持つことによる人時生産性の向上に努めてまいりました。また、持続可能な社会実現のため太陽光発電を導入し、光熱費の削減及び脱炭素化を推進しており、設置店舗数を増やしております。2023/08/28 9:06
以上の結果、当連結会計年度の営業収益は328億93百万円(前年同期比0.9%減)、営業損失はエネルギー価格の高騰による光熱費の著しい増加が大きく影響して83百万円(前年同期は営業利益2億62百万円)、経常利益は1億10百万円(前年同期比70.4%減)となりました。なお、親会社株主に帰属する当期純損失は2億83百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益3億71百万円)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。