家族亭(9931)の売上高 - 製造事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 90億7348万
- 2013年6月30日 -79.42%
- 18億6712万
- 2013年9月30日 +121.64%
- 41億3831万
- 2013年12月31日 +42.49%
- 58億9685万
- 2014年3月31日 +28.56%
- 75億8089万
- 2014年6月30日 -72.76%
- 20億6531万
- 2014年9月30日 ±0%
- 20億6531万
- 2014年12月31日 ±0%
- 20億6531万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/19 9:24
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,879,696 8,325,350 12,131,431 15,764,222 税金等調整前四半期純利益金額又は当期純損失金額(△)(千円) 85,510 270,082 213,211 △7,819 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、「そば・うどん」を主とした飲食店の経営とFC店舗への業務用食材等の販売を行っている外食事業とチルド麺、生麺、調理麺等の麺の製造販売を行っている製造事業の2つを報告セグメントとしております。2014/06/19 9:24
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (ア)有形固定資産2014/06/19 9:24
外食事業におけるホストコンピュータ(工具、器具及び備品)及び製造事業の製造設備(機械及び装置)であります。
(イ)無形固定資産 - #4 事業等のリスク
- また、麺類の製造において、原材料の腐敗や農薬等の問題、製造工程での異物混入、アレルゲン問題、流通段階での破袋等によるカビの発生等、製品事故が発生する可能性があります。2014/06/19 9:24
当社グループにおいてもこれら製品事故等を未然に防ぐための設備の充実、管理体制の強化を図っておりますが、万が一のために生産物賠償責任保険に加入しております。さらに、生産物賠償責任につながるような大規模な製品事故が発生した場合、すべての賠償額を保険でカバーできる保証はなく、社会的評価や企業イメージの低下に影響を与え、それによる売上高の減少等当社グループの業績と財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(4) 敷金及び保証金について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/19 9:24 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 1.報告セグメントの概要2014/06/19 9:24
当社の報告セグメントは、「そば・うどん」を主とした飲食店の経営とFC店舗への業務用食材等の販売を行っている外食事業とチルド麺、生麺、調理麺等の麺の製造販売を行っている製造事業の2つを報告セグメントとしております。 - #7 対処すべき課題(連結)
- 外食事業におきましては、『そば・うどん』という当社の強みを最大限活かしながら、「時代性を踏まえた食事性の強化」をテーマに既存店のブラッシュアップと新規出店を行います。2014/06/19 9:24
製造事業におきましては、成長分野である「調理麺」軸とした販売先の拡大を行うと同時に製造効率を高めるための取り組みを推進いたします。
加えて、当社及びエイチ・ツー・オー リテイリンググループ各社を含めた相乗効果の実現に向けたさらなる取り組みにつきましても鋭意推進してまいります。 - #8 従業員の状況(連結)
- 2014/06/19 9:24
(注) 従業員数は就業人員数であり、パートおよび嘱託社員は( )内に就業人員数を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) 外食事業 263(1,489) 製造事業 203( 464) 合計 466(1,953)
(2)提出会社の状況 - #9 業績等の概要
- 外食事業の当連結会計年度の業績は、売上高82億6千2百万円、営業利益は2億3千4百万円となりました。2014/06/19 9:24
主な取り組みとして、「家族亭」、「花旬庵」等のそば業態においては、夏商戦での「特別天ざる」の打ち出し強化や今年話題となった「うなぎ」メニューの展開に引き続き、秋の新そばが出る時期に合わせた「新そばフェア」の実施や近年増えつつある女性顧客の夜の食事需要に応えるため、野菜をたくさん使ったヘルシーメニュー「よる鍋セット」の展開など、季節感を意識した取り組みを強化し、売上高は好調に推移いたしました。
また「得得」のうどん業態におきましても、近年増えつつある女性顧客の食事需要に応えるため、トッピングに根菜などの野菜を使ったヘルシーメニュー「大地の恵み」を展開し、新たな顧客の獲得を図ることで、一定の成果を上げることができました。 - #10 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2014/06/19 9:24
(注)1.外食事業は、消費者へ直接販売を行っておりますので生産高は記載しておりません。セグメントの名称 生産高(千食) 前年同期比(%) 外食事業 - - 製造事業 チルド麺 51,851 -
2.上記の生産高は品目別の食数で記載しております。 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営戦略の現状と見通し2014/06/19 9:24
当社グループは、売上高及び営業利益の成長のなかで、安定・安全性の向上を目指し、売上高営業利益率を重視し、改善に取り組んでおります。さらに、資本・資産効率をより意識した経営を進めていく考えであります。
当社グループでは、継続して成長し続けるため、以下の点を重点課題として取り組んでまいります。 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2014/06/19 9:24
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 3,946千円 21,190千円 仕入高 29,481 79,008