家族亭(9931)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 製造事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1億4645万
- 2013年6月30日 -86.37%
- 1996万
- 2013年9月30日 +637.22%
- 1億4715万
- 2013年12月31日 -58.22%
- 6148万
- 2014年3月31日
- -3228万
- 2014年6月30日
- 6109万
- 2014年9月30日 ±0%
- 6109万
- 2014年12月31日 ±0%
- 6109万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントの概要2014/06/19 9:24
当社の報告セグメントは、「そば・うどん」を主とした飲食店の経営とFC店舗への業務用食材等の販売を行っている外食事業とチルド麺、生麺、調理麺等の麺の製造販売を行っている製造事業の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (ア)有形固定資産2014/06/19 9:24
外食事業におけるホストコンピュータ(工具、器具及び備品)及び製造事業の製造設備(機械及び装置)であります。
(イ)無形固定資産 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 1.報告セグメントの概要2014/06/19 9:24
当社の報告セグメントは、「そば・うどん」を主とした飲食店の経営とFC店舗への業務用食材等の販売を行っている外食事業とチルド麺、生麺、調理麺等の麺の製造販売を行っている製造事業の2つを報告セグメントとしております。 - #4 対処すべき課題(連結)
- 外食事業におきましては、『そば・うどん』という当社の強みを最大限活かしながら、「時代性を踏まえた食事性の強化」をテーマに既存店のブラッシュアップと新規出店を行います。2014/06/19 9:24
製造事業におきましては、成長分野である「調理麺」軸とした販売先の拡大を行うと同時に製造効率を高めるための取り組みを推進いたします。
加えて、当社及びエイチ・ツー・オー リテイリンググループ各社を含めた相乗効果の実現に向けたさらなる取り組みにつきましても鋭意推進してまいります。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2014/06/19 9:24
(注) 従業員数は就業人員数であり、パートおよび嘱託社員は( )内に就業人員数を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) 外食事業 263(1,489) 製造事業 203( 464) 合計 466(1,953)
(2)提出会社の状況 - #6 業績等の概要
- ②製造事業2014/06/19 9:24
製造事業の当連結会計年度の業績は、売上高75億1百万円、営業損失3千2百万円となりました。
中野食品株式会社においては、大口取引先の店舗数減少や収益性の低いチルド麺の取引を中断したことによる売上の落ち込みをカバーするため、成長が見込まれる調理麺について新商品の開発や積極的な商品提案を行うことで徐々に取引量が増加し、回復傾向にあるものの、円安等による原材料価格やエネルギーコストの高騰の影響により製造コストが増加しました。また、寿製麺株式会社においても、調理麺の強化により取引量が増加し、売上高は好調に推移いたしましたが、原材料価格やエネルギーコストの高騰、労務費等の製造コストの増加により苦戦を強いられ、製造事業といたしまして営業損失の計上となりました。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2014/06/19 9:24
(注)1.外食事業は、消費者へ直接販売を行っておりますので生産高は記載しておりません。セグメントの名称 生産高(千食) 前年同期比(%) 外食事業 - - 製造事業 チルド麺 51,851 -
2.上記の生産高は品目別の食数で記載しております。