当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -1億6216万
- 2014年3月31日
- -7906万
個別
- 2013年3月31日
- -1億9439万
- 2014年3月31日
- 1216万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/19 9:24
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,879,696 8,325,350 12,131,431 15,764,222 税金等調整前四半期純利益金額又は当期純損失金額(△)(千円) 85,510 270,082 213,211 △7,819 四半期純利益金額又は当期純損失金額(△)(千円) 21,447 138,345 69,912 △79,060 1株当たり四半期純利益金額又は当期純損失金額(△)(円) 3.05 19.68 9.94 △11.24 - #2 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、政府・日銀一体となった金融緩和政策や景気浮揚策により、個人消費や企業業績の一部に持ち直しの動きが見られるなど景気回復への明るい兆しが見え始めましたが、外食産業においては、円安などによる原材料価格の高騰やエネルギーコストの上昇に加えて、消費者の節約志向の動きが引き続き強く推移したことにより、依然として先行きの不透明感が残る状況となりました。2014/06/19 9:24
このような状況の中、当連結会計年度の業績は、売上高157億6千4百万円、営業利益2億1百万円、経常利益2億5千6百万円となり、製造部門における減損損失などによる特別損失3億5百万円や法人税等を計上した結果、当期純損失は7千9百万円となりました。
なお、前連結会計年度が決算期変更に伴い15ヶ月決算であるため、前連結会計年度との比較はいたしておりません。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度は、税引前当期純損失が計上されているため記載しておりません。2014/06/19 9:24
3. 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額修正 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/06/19 9:24
前連結会計年度及び当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失が計上されているため記載しておりません。
3. 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額修正 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/19 9:24
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 期中平均株式数(千株) 7,030 7,030 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 ― ―