- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
2 連結損益計算書関係
前連結会計年度において「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「受取保険金」及び「営業外費用」の「雑損失」に含めていた「現金過不足」は、営業外収益及び営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた168百万円は、「受取保険金」35百万円、「雑収入」133百万円として、「営業外費用」の「雑損失」に表示していた26百万円は、「現金過不足」17百万円、「雑損失」8百万円として組み替えております。
2019/06/26 16:17- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
2 損益計算書関係
前事業年度において「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「受取保険金」及び「営業外費用」の「雑損失」に含めていた「現金過不足」は、営業外収益及び営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた169百万円は、「受取保険金」35百万円、「雑収入」133百万円として、「営業外費用」の「雑損失」に表示していた25百万円は、「現金過不足」17百万円、「雑損失」8百万円として組み替えております。
2019/06/26 16:17- #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、福岡県その他の地域において、賃貸商業用施設及び賃貸住宅等(土地含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は18百万円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業外費用に計上)、減損損失は153百万円(減損損失は特別損失に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は34百万円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業外費用に計上)であります。
2019/06/26 16:17