営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 55億300万
- 2019年3月31日 +25.82%
- 69億2400万
個別
- 2018年3月31日
- 55億800万
- 2019年3月31日 +26.16%
- 69億4900万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/06/26 16:17
当社は、原価率の適正な水準やコスト管理に注力しており、収益の基本指標である売上高営業利益率を最も重要な経営指標として採用しております。当面は、売上高営業利益率8%以上を経営の目標としており、達成できるよう注力していく方針であります。また中期的な株主還元方針として50%の配当性向を目標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略・会社の対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、売上高は、客数が増加したこと等により、前年同期に比べて35億20百万円(4.5%)の増収で816億38百万円となりました。なお、2018年2月から14ヶ月連続で同月比過去最高売上高を更新し続けております。2019/06/26 16:17
営業利益は、増収となった事に加え、原価低減の取組みによる原価率の改善、生産性向上による人件費増加の抑制、水道光熱費の削減、減価償却費の減少等もあり、前年同期に比べて14億20百万円(25.8%)の増益で69億24百万円となりました。
経常利益は、上記理由等により、前年同期に比べて15億30百万円(26.5%)の増益で73億10百万円となりました。