営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 69億2400万
- 2020年3月31日 +11.18%
- 76億9800万
個別
- 2019年3月31日
- 69億4900万
- 2020年3月31日 +11.89%
- 77億7500万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2020/10/13 14:42
当社は、原価率の適正な水準やコスト管理に注力しており、収益の基本指標である売上高営業利益率を最も重要な経営指標として採用しております。従前は、売上高営業利益率8%以上を経営の目標とし、中期的な株主還元方針として50%の配当性向を目標としておりましたが、新型コロナウイルスの感染拡大状況に大きく左右されることから、状況に対応した最大限の努力を行ってまいります。
(3)会社の経営戦略・優先的に対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高は、客数及び客単価がともに増加した事等により、前年同期に比べて39億33百万円(4.8%)の増収で855億71百万円となりました。2020/10/13 14:42
営業利益は、増収となった事に加え、原価低減の取り組みによる原価率の改善、生産性向上による人件費増加の抑制、水道光熱の使用量削減の効果等により、前年同期に比べて7億74百万円(11.2%)の増益で76億98百万円となりました。
経常利益は、上記理由等により、前年同期に比べて7億73百万円(10.6%)の増益で80億84百万円となりました。