営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 21億8500万
- 2023年6月30日 +10.53%
- 24億1500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、2022年2月から2023年6月まで17か月連続で過去最高売上を達成し、前年同期に比べて20億5百万円(8.9%)の増収で、過去最高となる246億23百万円となりました。2023/08/14 11:08
営業利益は、原材料の高騰や光熱費の単価上昇等があったものの、増収効果に加え、高付加価値商品の販売等による原価率の低減や水道光熱費増加の抑制等により、前年同期に比べて2億29百万円(10.5%)の増益で、過去最高となる24億15百万円となりました。
経常利益は、前年同期に比べて5億27百万円(17.3%)の減益で25億17百万円となりましたが、営業時間短縮に伴う協力金収入の減少という特殊要因を除けば2億19百万円の増益となります。