営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 59億3400万
- 2023年12月31日 +26.74%
- 75億2100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、2022年2月から2023年12月まで23か月連続で同月比過去最高売上を達成し、前年同期に比べて64億71百万円(9.4%)の増収で、過去最高となる755億29百万円となりました。2024/02/14 13:27
営業利益は、昨年よりもさらに高騰した原材料や包材の単価上昇等があったものの、増収効果に加え、高付加価値商品の販売等による原価率の低減や水道光熱費増加の抑制等により、前年同期に比べて15億86百万円(26.7%)の増益で、75億21百万円となりました。
経常利益は、前年同期に営業外収益に計上した時短協力金収入9億15百万円があったものの、当第3四半期連結累計期間の増益幅が上回ったため、前年同期に比べて7億7百万円(10.1%)の増益で77億42百万円となりました。