ジョイフル(9942)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 11億1950万
- 2011年6月30日 +40.53%
- 15億7325万
- 2012年6月30日 -7.64%
- 14億5300万
- 2013年6月30日 -26.36%
- 10億7000万
- 2014年6月30日 +6.45%
- 11億3900万
- 2015年6月30日 -27.66%
- 8億2400万
- 2016年6月30日 +60.07%
- 13億1900万
- 2017年6月30日 -69.75%
- 3億9900万
- 2018年12月31日 +162.41%
- 10億4700万
- 2019年12月31日 -52.82%
- 4億9400万
- 2020年12月31日
- -5億2700万
- 2021年12月31日 -158.44%
- -13億6200万
- 2022年12月31日
- 5億8100万
- 2023年12月31日 +281.58%
- 22億1700万
- 2024年12月31日 +14.12%
- 25億3000万
- 2025年12月31日 +15.77%
- 29億2900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間末における店舗数は、グループ直営店2店舗の出店、FC1店舗の退店により655店舗(グループ直営606店舗、FC49店舗)となりました。2024/02/13 17:00
以上の取り組みを行った結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は33,926百万円(前年同四半期比18.4%増)、営業利益は2,217百万円(前年同四半期比274.5%増)、経常利益は2,211百万円(前年同四半期比236.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,081百万円(前年同四半期比252.7%増)となりました。
なお経営指標としている「総資本経常利益率」「売上高経常利益率」「労働生産性」及び「株主資本当期純利益率」の数値改善のため、より一層の経営努力に努めてまいります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- これらの表示方法の変更を反映させるため、以下のとおり前第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。2024/02/13 17:00
前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「不動産賃貸収入」18百万円を「売上高」に組み替え、「営業外費用」に表示していた「不動産賃貸原価」7百万円を「売上原価」に組み替えております。その結果、「営業利益」が10百万円増加しておりますが、「経常利益」及び「税金等調整前四半期純利益」に与える影響はありません。