純資産
連結
- 2020年6月30日
- 4億2100万
- 2021年6月30日 +672.92%
- 32億5400万
- 2022年6月30日 +78.86%
- 58億2000万
個別
- 2020年6月30日
- 5億300万
- 2021年6月30日 +462.43%
- 28億2900万
- 2022年6月30日 +33.12%
- 37億6600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/09/27 11:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は23,763百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,781百万円の減少となりました。これは主に、買掛金の増加352百万円、未払費用の増加208百万円、未払法人税等の増加331百万円、資産除去債務の増加185百万円、短期借入金の減少2,260百万円、長期借入金の減少2,827百万円によるものであります。2022/09/27 11:00
③ 純資産の部
当連結会計年度末における純資産は5,820百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,565百万円の増加となりました。これは主に、資本剰余金の増加1,951百万円、利益剰余金の増加6,479百万円、資本金の減少5,900百万円によるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/09/27 11:00
在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- これは、当面のコロナ禍において運転資金の確保及び財務基盤の安定性向上のために機動的かつ安定的な資金調達手段を確保することを目的としております。2022/09/27 11:00
(1)借入先 株式会社伊予銀行を含め8金融機関 (8)担保有無 無担保、無保証 (9)財務制限条項 2022年6月以降の決算において、各決算期年度の決算及び中間決算の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額が0円以上を維持する。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2022/09/27 11:00
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。項目 前連結会計年度(2021年6月30日) 当連結会計年度(2022年6月30日) 純資産の部の合計額(百万円) 3,254 5,820 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 74 65 (うち非支配株主持分(百万円)) (74) (65)