有価証券報告書-第49期(2022/07/01-2023/06/30)
(1) ガバナンス
当社は、会社法に規定する株主総会、取締役会、監査役会及び会計監査人のほかに経営会議を設置して、業務執行と監査・監督を行っております。
取締役会は、原則として月1回開催されるほか、必要に応じて機動的に臨時取締役会を開催し、法令で定められた事項や経営に関する重要事項について決定するとともに、業務執行状況の報告及び監督を行っております。また、監査役全員は取締役会に出席し、取締役会の意思決定及び業務執行取締役の業務執行の適法性・相当性について監視・確認し必要意見を述べるとともに、取締役等へのヒアリングにおける意見交換等により、コーポレート・ガバナンスの維持・向上に努めております。
経営会議は、代表取締役社長が議長を務め、その他のメンバーは取締役の他、各部門責任者(内部監査、品質保証、総務、人事、経理、店舗開発、営業企画、商品開発、購買、生産物流、店舗システム開発、新業態開発、社長室)で構成され、原則として毎週開催し、経営及び各業務運営管理に関する重要な事項について協議を行い、迅速かつ的確な意思決定を行っており、常勤監査役が出席し、有効・適切な監査が行われるようにしております。会社法及び金融商品取引法に基づく会計監査においては、有限責任監査法人トーマツが監査業務に当たっております。有限責任監査法人トーマツ及び当社監査に関与する業務執行社員と当社との間には、特別な利害関係はありません。なお、同監査法人は、業務執行社員について、法令等に従い、当社の会計監査に一定期間を超えて関与することがないよう措置を講じております。
当社は、会社法に規定する株主総会、取締役会、監査役会及び会計監査人のほかに経営会議を設置して、業務執行と監査・監督を行っております。
取締役会は、原則として月1回開催されるほか、必要に応じて機動的に臨時取締役会を開催し、法令で定められた事項や経営に関する重要事項について決定するとともに、業務執行状況の報告及び監督を行っております。また、監査役全員は取締役会に出席し、取締役会の意思決定及び業務執行取締役の業務執行の適法性・相当性について監視・確認し必要意見を述べるとともに、取締役等へのヒアリングにおける意見交換等により、コーポレート・ガバナンスの維持・向上に努めております。
経営会議は、代表取締役社長が議長を務め、その他のメンバーは取締役の他、各部門責任者(内部監査、品質保証、総務、人事、経理、店舗開発、営業企画、商品開発、購買、生産物流、店舗システム開発、新業態開発、社長室)で構成され、原則として毎週開催し、経営及び各業務運営管理に関する重要な事項について協議を行い、迅速かつ的確な意思決定を行っており、常勤監査役が出席し、有効・適切な監査が行われるようにしております。会社法及び金融商品取引法に基づく会計監査においては、有限責任監査法人トーマツが監査業務に当たっております。有限責任監査法人トーマツ及び当社監査に関与する業務執行社員と当社との間には、特別な利害関係はありません。なお、同監査法人は、業務執行社員について、法令等に従い、当社の会計監査に一定期間を超えて関与することがないよう措置を講じております。