有価証券報告書-第44期(平成30年1月1日-平成30年6月30日)
(資産除去債務関係)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
1 当該資産除去債務の概要
店舗の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務であります。
2 当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間は主として取得から20年と見積り、割引率は0.5%~1.8%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
3 当該資産除去債務の総額の増減
(単位:百万円)
(注)当連結会計年度の「新規連結子会社の取得に伴う増加額」は、株式会社フレンドリーの株式を取得し、
連結子会社化したことによる増加であります。
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
1 当該資産除去債務の概要
店舗の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務であります。
2 当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間は主として取得から20年と見積り、割引率は0.5%~1.8%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
3 当該資産除去債務の総額の増減
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 (自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日) | 当連結会計年度 (自 平成30年1月1日 至 平成30年6月30日) | |
| 期首残高 | 1,451 | 1,527 |
| 新規連結子会社の取得に伴う増加額(注) | ─ | 275 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 58 | 9 |
| 時の経過による調整額 | 23 | 11 |
| 資産除去債務の履行による減少額 | △6 | △13 |
| 期末残高 | 1,527 | 1,810 |
(注)当連結会計年度の「新規連結子会社の取得に伴う増加額」は、株式会社フレンドリーの株式を取得し、
連結子会社化したことによる増加であります。