営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 7億6109万
- 2018年12月31日 -52.27%
- 3億6323万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面につきましても、既存店売上高の計画未達に加え、アルバイト時給単価の上昇等による人件費の増加等が影響し、前年同期比で減益となりました。2019/02/04 15:04
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高429億32百万円(前年同期比1.8%減)、営業利益3億63百万円(同52.3%減)、経常利益4億39百万円(同46.7%減)、四半期純利益85百万円(同81.0%減)となりました。
当第3四半期会計期間末の資産は前事業年度末と比較して、主に関係会社短期貸付金の減少7億82百万円等により、298億72百万円となりました。