四半期報告書-第42期第3四半期(令和1年10月1日-令和1年12月31日)
※ 減損損失
前第3四半期累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)
該当事項はありません。
当第3四半期累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
当社は主として各店舗を単位として、また、賃貸資産については各物件を単位として資産をグルーピングしております。当第3四半期累計期間においては、このうち、営業損益が悪化している店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失228,989千円(建物163,685千円、構築物14,150千円、機械及び装置33,423千円、その他17,729千円)として特別損失に計上しております。その内訳は以下のとおりであります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値を使用しておりますが、いずれも将来キャッシュ・フローが見込めないことにより、ゼロとして評価しております。
前第3四半期累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)
該当事項はありません。
当第3四半期累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
当社は主として各店舗を単位として、また、賃貸資産については各物件を単位として資産をグルーピングしております。当第3四半期累計期間においては、このうち、営業損益が悪化している店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失228,989千円(建物163,685千円、構築物14,150千円、機械及び装置33,423千円、その他17,729千円)として特別損失に計上しております。その内訳は以下のとおりであります。
| 用途 | 種類 | 地域 | 金額 |
| 店舗 | 建物等 | 関東地区他 10店舗 | 228,989千円 |
なお、当該資産グループの回収可能価額は、使用価値を使用しておりますが、いずれも将来キャッシュ・フローが見込めないことにより、ゼロとして評価しております。