プレナス(9945)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年2月28日
- 178億4255万
- 2010年2月28日 +10.83%
- 197億7436万
- 2011年2月28日 -1.04%
- 195億6800万
- 2012年2月29日 +11.41%
- 218億100万
- 2013年2月28日 +8.04%
- 235億5400万
- 2014年2月28日 +3.25%
- 243億2000万
- 2015年2月28日 +9.64%
- 266億6500万
- 2016年2月29日 +6.53%
- 284億600万
- 2017年2月28日 +5.97%
- 301億300万
- 2018年2月28日 +7.45%
- 323億4700万
- 2019年2月28日 +9.38%
- 353億8100万
- 2020年2月29日 -9.53%
- 320億900万
- 2021年2月28日 -15.35%
- 270億9600万
- 2022年2月28日 -16.14%
- 227億2400万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記(連結)
- ※2 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。2022/05/25 15:03
前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 建物及び構築物(除却) 70百万円 30百万円 その他(除却) 53百万円 36百万円 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2022/05/25 15:03
前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 建物及び構築物 1百万円 -百万円 その他 3百万円 28百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の種類毎の内訳は、次のとおりであります。2022/05/25 15:03
回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを3.4%で割り引いて算定しております。建物及び構築物 2,637百万円 土地等 262百万円 合計 2,900百万円
当連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.財政状態2022/05/25 15:03
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ4億6百万円増加し、807億95百万円となりました。内訳は、流動資産61億41百万円の増加、固定資産57億35百万円の減少であります。流動資産の増加は、現金及び預金57億30百万円の増加、商品及び製品4億9百万円の増加などによるものです。また、固定資産の減少は、有形固定資産54億37百万円の減少、無形固定資産4億75百万円の減少などによるものです。有形固定資産の減少は、建物及び構築物43億71百万円の減少などによるものです。
負債は、前連結会計年度末に比べ2億19百万円増加し、287億41百万円となりました。内訳は、流動負債8億69百万円の増加、固定負債6億50百万円の減少であります。流動負債の増加は、未払法人税等12億53百万円の増加、未払金1億82百万円の増加、支払手形及び買掛金1億6百万円の増加、流動負債のその他に含まれる加盟店預り金6億77百万円の減少などによるものです。固定負債の減少は、リース債務4億72百万円の減少、長期借入金1億94百万円の減少などによるものです。