プレナス(9945)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外の推移 - 全期間
連結
- 2016年5月31日
- -4700万
- 2016年8月31日 -95.74%
- -9200万
- 2016年11月30日 -72.83%
- -1億5900万
- 2017年2月28日 -62.89%
- -2億5900万
- 2017年5月31日
- -1億3100万
- 2017年8月31日 -94.66%
- -2億5500万
- 2017年11月30日 -65.1%
- -4億2100万
- 2018年2月28日 -36.58%
- -5億7500万
- 2018年5月31日
- -1億9100万
- 2018年8月31日 -59.69%
- -3億500万
- 2018年11月30日 -21.97%
- -3億7200万
- 2019年2月28日 -82.26%
- -6億7800万
- 2019年5月31日
- -1億7100万
- 2019年8月31日 -34.5%
- -2億3000万
- 2019年11月30日 -86.96%
- -4億3000万
- 2020年2月29日 -32.09%
- -5億6800万
- 2020年5月31日
- -2億6700万
- 2020年8月31日 -83.15%
- -4億8900万
- 2020年11月30日 -23.31%
- -6億300万
- 2021年2月28日 -14.1%
- -6億8800万
- 2021年5月31日
- -1億700万
- 2021年8月31日 -227.1%
- -3億5000万
- 2021年11月30日 -75.43%
- -6億1400万
- 2022年2月28日 -16.12%
- -7億1300万
- 2022年5月31日
- -1億1700万
- 2022年8月31日 -142.74%
- -2億8400万
- 2022年11月30日 -50.35%
- -4億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、本社及び営業拠点に商品・役務別の事業部門を設置し、各事業部門は取扱う商品・役務について包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2022/05/25 15:03
従って、当社グループは「ほっともっと事業」、「やよい軒事業」、「MKレストラン事業」及び「海外事業」の4つを報告セグメントとしております。
「ほっともっと事業」は、持ち帰り弁当類の販売を行っております。直営店での販売のほか、加盟店等に対して食材・包装等資材及び事務機器等(保守・修理含む)を販売すると共に、ロイヤリティ、その他の収入を得ております。 - #2 事業の内容
- 2022/05/25 15:03
- #3 事業等のリスク
- 当社グループがお客様に提供する主な商品は、米穀類を中心とする食材で構成されております。そのため、天候不順等により、米や野菜の収穫に深刻な影響が出た場合、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2022/05/25 15:03
また、輸入食材(牛・豚・鶏肉等)や容器等に関し、疫病発生時の輸入制限、異常気象等による旱魃や飢饉、海外の政治・経済情勢の悪化やこれに伴う為替相場の大幅な変動等の要因により、原材料不足や仕入価格高騰が発生した場合も同様に当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
さらに、食品のトレーサビリティに係る法律や環境保護のための容器包装リサイクルに係る法律の規制が今後強化された場合、これらに対応するための新たなコストが発生すると予想されます。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2022/05/25 15:03
(注)1 従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む)であり、臨時従業員数は( )内に外数で記載しております。2022年2月28日現在 MKレストラン事業 41 (183) 海外事業 239 (106) その他 80 (32)
なお、臨時従業員数の内訳は、契約社員8名とパートタイマーの最近1年間の平均雇用人員5,390名(1日8時間換算)であります。また、派遣社員は除いております。 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2022/05/25 15:03
1991年4月 当社入社 2009年3月 取締役営業企画・商品開発担当 2013年2月 取締役やよい軒営業・海外事業担当 2013年9月 取締役やよい軒営業・やよい軒FC開発・海外事業担当 2014年9月 取締役やよい軒(営業・FC開発・業務)・海外事業担当 2015年5月 取締役 上席執行役員 外食事業本部長 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- お客様にとって、より快適にご利用いただける店舗の提案
[機能的な組織の構築]
依然として厳しい環境下にある外食産業においては、その時々における経営課題に迅速かつ効果的に対処する必要があります。そのため、以下のことが実現できる機能的な組織の構築を目指してまいります。
① 質の高い人材の確保及び育成
② 人材が持つ能力の最大限発揮
③ 機動的な店舗展開2022/05/25 15:03 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、海外につきましては、一部の国や地域によっては政府の要請によりテイクアウトやデリバリーのみの営業や、時間短縮や座席数限定の営業といった制約を受けるなど、厳しい事業環境が続きました。2022/05/25 15:03
以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,430億36百万円(前期比1.8%増)、営業利益は40億53百万円(前期比349.0%増)、経常利益は75億78百万円(前期比271.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は22億27百万円(前期は、親会社株主に帰属する当期純損失25億45百万円)となりました。