プレナス(9945)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - やよい軒事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 7億3800万
- 2014年8月31日 +27.1%
- 9億3800万
- 2015年8月31日 -3.62%
- 9億400万
- 2016年8月31日 -42.81%
- 5億1700万
- 2017年8月31日 +44.87%
- 7億4900万
- 2018年8月31日 -14.29%
- 6億4200万
- 2019年8月31日 +11.21%
- 7億1400万
- 2020年8月31日
- -19億4300万
- 2021年8月31日
- -12億9100万
- 2022年8月31日
- -6億1100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- やよい軒事業
素材や手作り感にこだわった定食メニューをお手頃な価格で提供することを基本に、ターゲットを明確にした販売戦略や『やよい軒公式アプリ』と新型券売機の機能を活用した販促施策によってお客様の幅広いニーズへの対応を図りました。
以上の結果、売上高は143億66百万円(前年同期比19.0%増)、営業損失は6億11百万円(前年同期は、営業損失12億91百万円)となりました。売上高につきましては、既存店売上高の増加(前年同期比23.0%増)によって前年同期実績を上回りました。利益面につきましては、既存店売上高の増加によって前年同期実績から赤字幅が縮小しました。2022/10/14 16:00