営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年5月31日
- 18億8200万
- 2014年5月31日 +6.59%
- 20億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2014/07/10 15:12
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 社には、報告セグメントに含まれない事業セグメントはありません。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 当第1四半期連結累計期間より、報告セグメントの名称を「しゃぶしゃぶダイニングMK事業」から
「MKレストラン事業」に変更しております。なお、セグメント名称変更によるセグメント情報に与
える影響はありません。2014/07/10 15:12 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループにおきましては、引き続き新規出店を推進すると共に、店舗のQSC(品質、接客、清潔感)向上、商品力の強化、効果的な販売促進活動の展開に努めました。また、「ほっともっと事業」においてフランチャイズ展開を推進すると共に、「やよい軒事業」においても加盟店の募集を開始し、さらなる営業基盤の強化に向けて、活動いたしました。2014/07/10 15:12
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、392億87百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は20億6百万円(前年同期比6.6%増)、経常利益は21億15百万円(前年同期比6.6%減)、四半期純利益は12億6百万円(前年同期比10.4%減)となりました。売上高につきましては、新規出店により店舗数が増加したことや既存店売上高が堅調に推移したことが主な要因で、前年同期実績を上回りました。営業利益につきましては、売上高の伸長に加え、仕入れコストの改善等により、前年同期実績を上回りましたが、経常利益及び四半期純利益につきましては、為替差益が減少したことが主な要因で、前年同期実績を下回りました。