営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 57億1600万
- 2014年11月30日 -18.42%
- 46億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2015/01/09 15:22
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 社には、報告セグメントに含まれない事業セグメントはありません。
2 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの名称を「しゃぶしゃぶダイニングMK事業」から
「MKレストラン事業」に変更しております。なお、セグメント名称変更によるセグメント情報に与
える影響はありません。2015/01/09 15:22 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループにおきましては、引き続き新規出店を推進すると共に、店舗のQSC(品質、接客、清潔感)向上、商品力の強化、効果的な販売促進活動の展開に努めました。また、「ほっともっと事業」においてフランチャイズ展開を推進すると共に、「やよい軒事業」においても加盟店の募集を行い、さらなる営業基盤の強化に向けて、活動いたしました。2015/01/09 15:22
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、1,146億25百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益は46億63百万円(前年同期比18.4%減)、経常利益は55億26百万円(前年同期比13.0%減)、四半期純利益は30億39百万円(前年同期比18.3%減)となりました。売上高につきましては、新規出店により店舗数が増加したことが要因で、前年同期実績を上回りました。利益面につきましては、売上高の増加があったものの、店舗運営に係る人件費等の増加が要因で、前年同期実績を下回りました。
[国内における店舗展開の状況]