- 9945
- 2023/02/22
- 時価
- 1169億円
- PER 予
- 33.25倍
- 2010年以降
- 赤字-43.45倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.92倍
- 2010年以降
- 0.83-1.68倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 1.14%
- ROE 予
- 5.77%
- ROA 予
- 3.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年2月28日
- 77億800万
- 2016年2月29日 -12.83%
- 67億1900万
個別
- 2015年2月28日
- 75億2900万
- 2016年2月29日 -10.67%
- 67億2600万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 業績に対する経営責任と報酬との関連性を明確にすることにより、執行役員を兼務している取締役が業績向上と企業価値向上への貢献意欲や士気をより一層高めることを目的として導入いたしました。2016/06/23 15:40
この報酬の金額につきましては、連結経常利益額をもとに算定しております。
なお、業績連動報酬は、固定報酬と合わせて平成27年5月26日開催の第55期定時株主総会決議による報酬限度額年額3億5,000万円以内(うち社外取締役分は年額2,000万円以内)で支給いたします。 - #2 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループにおきましては、引き続き新規出店を行うと共に、店舗のQSC(品質、接客、清潔感)向上、商品力の強化、効果的な販売促進活動の展開に努めました。また、「ほっともっと事業」及び「やよい軒事業」においてフランチャイズ展開を推進し、さらなる事業基盤の強化に向けて活動しました。2016/06/23 15:40
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、1,458億28百万円(前期比4.4%減)、営業利益は64億89百万円(前期比3.2%減)、経常利益は67億19百万円(前期比12.8%減)、当期純利益は36億31百万円(前期比14.3%減)となりました。売上高につきましては、既存店売上高が前期実績を下回ったこと、直営店の加盟店への移管が進んだことが要因で前期実績を下回りました。営業利益につきましては、直営店舗原価の改善や広告宣伝費等のコストの効率化を図ったものの、既存店売上高の減少等の影響により、前期実績を下回りました。経常利益及び当期純利益につきましては、前述の影響に加え、為替差益が減少したことにより、前期実績を下回りました。
[国内における店舗展開の状況]