営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年5月31日
- 20億4600万
- 2018年5月31日 -89.88%
- 2億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2018/07/10 15:02
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2018年3月1日 至 2018年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社1社分であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/07/10 15:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループにおきましては、お客様の満足度向上に努めるべく、商品力、店舗販売力の強化を目指すと共に、中長期での安定的な成長を見据え、さらなる事業基盤の強化に注力しました。2018/07/10 15:02
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、380億15百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益は2億7百万円(前年同期比89.9%減)、経常利益は3億31百万円(前年同期比84.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2百万円(前年同期は、親会社株主に帰属する四半期純利益12億5百万円)となりました。売上高につきましては、既存店売上高が前年同期実績を下回ったものの、臺灣富禮納思股份有限公司などの新規連結や、新規出店により店舗数が増加したことが要因で前年同期実績を上回りました。利益面につきましては、主に仕入コストの上昇、人材確保・育成への投資により、前年同期実績を下回りました。
[国内における店舗展開の状況]