アシード HD(9959)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産運用事業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1億1614万
- 2014年3月31日 +1.1%
- 1億1742万
- 2015年3月31日 +25.45%
- 1億4730万
- 2016年3月31日 +14.94%
- 1億6931万
- 2017年3月31日 +8.25%
- 1億8328万
- 2018年3月31日 +3.5%
- 1億8971万
- 2019年3月31日 -6.24%
- 1億7787万
- 2020年3月31日 +0.69%
- 1億7909万
- 2021年3月31日 +3.3%
- 1億8500万
- 2022年3月31日 +10.81%
- 2億500万
- 2023年3月31日 -0.49%
- 2億400万
- 2024年3月31日 +1.96%
- 2億800万
- 2025年3月31日 +4.81%
- 2億1800万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社グループは、自販機運営リテイル事業や飲料製造事業、不動産運用事業、その他事業を展開しております。当社はそのグループを統括する持株会社として、健全で透明性の高いコーポレート・ガバナンス、内部統制を構築し、グループ会社を適切に統治します。2025/06/24 14:41
監査等委員会設置会社である当社の取締役会は、経営戦略に沿って重要な業務執行の決定を行うとともに、取締役の職務の執行の監督をします。取締役会がその役割を適切に果たすために必要なスキルは備わっているものと考えております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 不動産運用事業 :不動産賃貸2025/06/24 14:41
- #3 事業の内容
- 3【事業の内容】2025/06/24 14:41
当社グループは、アシードホールディングス㈱(当社)、連結子会社9社及び持分法適用関連会社1社により構成されており、自販機運営リテイル事業、飲料製造事業、不動産運用事業及びその他事業を主な事業としております。
当社グループの事業内容及び当社と主な関係会社の各事業に係る位置付け、セグメントの関連は次のとおりであります。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2025/06/24 14:41
(注)1.従業員数は、就業人員数(常用パート・嘱託・派遣社員を含む)であり、臨時雇用者数は[ ]内に外数で記載しております。2025年3月31日現在 飲料製造事業 323 [4] 不動産運用事業 - [-] その他事業 27 [1]
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、アシードホールディングス㈱の業務事務を担当する特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは不動産運用事業を除く事業用資産については各事業所を、不動産運用事業用資産及び遊休資産については各物件を、資産グループとしております。2025/06/24 14:41
当連結会計年度において、収益性の低下により割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ることとなった資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(のれん11百万円、建物4百万円、機械装置102百万円)として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (c) 不動産運用事業2025/06/24 14:41
不動産運用事業におきましては、当社及びアオンズエステート㈱を中心に所有不動産の運用を行っており、不動産運用事業による売上高は140百万円(前年同期比0.3%減)、セグメント利益は218百万円(同4.8%増)となりました。
なお、売上高はセグメント間の内部売上高231百万円を含めると371百万円となります。 - #7 設備投資等の概要
- 当社グループ(当社及び連結子会社)は、グループの主たる事業である自販機運営リテイル事業及び飲料製造事業を中心に設備投資を行っていく方針であります。当連結会計年度の設備投資(有形固定資産と無形固定資産受入ベースの数値)の内訳は、次のとおりであります。2025/06/24 14:41
当連結会計年度におきまして、自販機運営リテイル事業においては、支店の建物を中心に249百万円の設備投資を実施し、飲料製造事業においては、静岡ローストシステム㈱の微粉砕装置の増設を中心に、732百万円の設備投資を実施いたしました。当連結会計年度 前年同期比(%) 飲料製造事業 732百万円 134.5 不動産運用事業 - - その他事業 0百万円 56.8