- 9959
- 2026/09/08
- 時価
- 128億円
- PER 予
- 11.77倍
- 2010年以降
- 8.22-80.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2010年以降
- 0.78-3.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.52%
- ROE 予
- 12.24%
- ROA 予
- 3.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年3月31日
- 1635万
- 2016年3月31日 +19.05%
- 1947万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 営業活動の結果得られた資金は、1,502百万円(前年同期比94.4%増)となりました。これは主に減価償却費652百万円、税金等調整前当期純利益452百万円、その他負債の増加額379百万円、たな卸資産の減少額296百万円、売上債権の減少額133百万円及びのれんの償却額80百万円によるものであります。一方で、長期前払費用の増加額194百万円、未払消費税等の減少額176百万円及び法人税等の支払額155百万円等による資金の減少がありました。2016/06/23 12:54
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、33百万円(同65.9%減)となりました。これは主に定期預金の預入による支出123百万円、有形固定資産の取得による支出52百万円及び投資有価証券の取得による支出49百万円によるものであります。一方で、投資有価証券の売却による収入87百万円、定期預金の払戻による収入75百万円及び投資その他の資産の減少額31百万円等による資金の増加がありました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度と比較して、729百万円増加の1,502百万円のキャッシュを得ております。その主な要因は、税金等調整前当期純利益、減価償却費及び売上債権の減少による収入等によるものです。支出については仕入債務の減少及び法人税等の支払い等による支出によるものであります。2016/06/23 12:54
投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度と比較して、64百万円増加し33百万円を支出しております。その主な要因は、有形固定資産の取得及び定期預金の預け入れ等による支出や定期預金の払戻し及び投資有価証券の売却による収入等の増加によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度と比較して、310百万円減少し1,266百万円の支出となりました。その主な要因は、長期借入金の返済やリース債務の返済による支出及び配当金の支払によるものであります。