- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 不動産運用事業 :不動産賃貸
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/06/26 11:48- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額△580,564千円は、セグメント間の内部取引消去であります。2019/06/26 11:48
- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
株式会社サンパレード
株式会社プリオ・ブレンデックス
株式会社プリオ・ウェルネス
関西薬品工業株式会社
ASEED (Thailand) Co., Ltd.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/06/26 11:48 - #4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 富永貿易株式会社 | 2,854,716 | 飲料製造事業 |
2019/06/26 11:48- #5 事業等のリスク
(2) 特定の業界における販売シェアについて
連結子会社のアシード株式会社及び北関東ペプシコーラ販売株式会社は、自販機運営リテイル事業において、比較的に遊技場業界に対する売上が高い状況にあり、同業界の経営環境の変化や同業界に対する規制・条例等の変更によっては売上高に影響を受ける可能性があります。
(3) 飲料製造事業について
2019/06/26 11:48- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/26 11:48 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/26 11:48 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 売上高経常利益率 ……………… 5%以上2019/06/26 11:48
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、当連結会計年度の業績は、売上高27,976百万円(前年同期比 2.0%増)、営業利益670百万円(同 20.5%増)、経常利益723百万円(同 16.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益501百万円(同 30.7%増)となり、目標とする中期経営指標の自己資本利益率(ROE)10%以上を達成いたしました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。なお、売上高は外部顧客への売上高を記載しております。
イ. 自販機運営リテイル事業
2019/06/26 11:48- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2019/06/26 11:48- #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
④長期前払費用
販売促進費に係る長期前払費用は、契約期間の明示されているものはその期間内で均等償却を行い、契約期間等の定めのないものは支出時に全額費用処理しております。なお、取引条件として目標売上高の明示されているものは、目標売上高を基に売上高実績値に応じて償却を行っております。
その他の長期前払費用は定額法によっております。
2019/06/26 11:48- #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
純資産合計 605,561千円
売上高 2,037,836千円
税引前当期純利益 276,561千円
2019/06/26 11:48