営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 2億1006万
- 2019年6月30日 +62.68%
- 3億4173万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△128,805千円には、セグメント間取引消去4,610千円、のれんの償却額△2,507千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△130,908千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2019/08/09 9:13
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 9:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、中期的な経営戦略として掲げる「需要創造と収益性向上への事業構造の転換」「サービスとビジネスモデルの変革と開発」により、競争優位性を確立し、すべてのステークホルダーから信頼と支持が得られる企業グループを目指しております。具体的には企業のレゾン・デートル(存在根拠)が高まるように、社会変化に対応した製品・サービスを提供する「飲料製造リテイル事業」(SPA)への選択と集中を推進しております。一方、飲料製造事業ではヘルスケア分野をターゲットにソフトパウチ飲料の生産を強化し、飲料ビジネスの更なる拡大を図りました。2019/08/09 9:13
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高7,030百万円(前年同四半期比2.2%減)、営業利益341百万円(同62.7%増)、経常利益325百万円(同64.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益200百万円(同37.6%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。なお、売上高は外部顧客への売上高を記載しております。