有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△362百万円には、セグメント間取引消去6百万円、のれんの償却額1百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△371百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2022/02/10 13:22
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△292百万円には、セグメント間取引消去3百万円、のれんの償却額1百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△298百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2022/02/10 13:22
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/02/10 13:22
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 減価償却費 505百万円 616百万円 のれんの償却額 6 14 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/02/10 13:22
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/02/10 13:22
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は5,575百万円となり、前連結会計年度末に比べ313百万円増加いたしました。これは現金及び預金の増加325百万円、受取手形及び売掛金の減少152百万円、商品及び製品の増加75百万円及びその他の増加101百万円等によるものであります。また、固定資産は9,894百万円となり、前連結会計年度末に比べ557百万円増加いたしました。これは建物及び構築物(純額)の増加135百万円、機械装置及び運搬具(純額)の増加89百万円、リース資産(純額)の減少94百万円、建設仮勘定の増加156百万円、のれんの増加69百万円、投資有価証券の増加148百万円及びその他の増加85百万円等によるものです。
この結果、総資産は15,470百万円となり、前連結会計年度末に比べ871百万円増加いたしました。