構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 1400万
- 2022年3月31日 -7.14%
- 1300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.上記の建物及び構築物(一部例外)、土地は提出会社から賃借しているものであります。2022/06/22 17:02
2.帳簿価額のうち「その他」は主に工具、器具及び備品等であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/22 17:02
②無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10~38年 機械装置及び運搬具 10~12年
定額法を採用しております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/22 17:02
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ.固定資産2022/06/22 17:02
当連結会計年度末の固定資産の残高は9,581百万円となり、前連結会計年度末に比べ、244百万円増加いたしました。これは建物及び構築物(純額)の増加132百万円、機械装置及び運搬具(純額)の増加208百万円、土地の増加45百万円、リース資産(純額)の減少375百万円、投資有価証券の増加173百万円及び投資その他の資産におけるその他の増加56百万円によるものであります。
ハ.流動負債