営業外費用
連結
- 2022年3月31日
- 7300万
- 2023年3月31日 +60.27%
- 1億1700万
個別
- 2022年3月31日
- 1600万
- 2023年3月31日 +568.75%
- 1億700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業外収益は、前連結会計年度に比べ39百万円増加し、369百万円となりました。その主な要因は、持分法による投資利益の増加96百万円、投資事業組合運用益の減少25百万円及び助成金収入の減少36百万円等によるものであります。2023/06/21 11:59
営業外費用は、前連結会計年度に比べ43百万円増加し、117百万円となりました。その主な要因は、支払補償費の増加48百万円等によるものであります。
ニ.特別利益、特別損失 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「受取利息」に表示していた1百万円、「受取配当金」に表示していた12百万円、「不動産賃貸料」に表示していた6百万円、「受取賃貸料」に表示していた5百万円、「受取保険金」に表示していた14百万円及び「為替差益」に表示していた3百万円は「営業外収益」の「その他」として組み替えております。2023/06/21 11:59
前連結会計年度において独立掲記していた「投資事業組合運用損」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外費用」の「その他」に含めることとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「投資事業組合運用損」に表示していた0百万円は「営業外費用」の「その他」として組み替えております。