営業外収益
連結
- 2022年3月31日
- 3億3000万
- 2023年3月31日 +11.82%
- 3億6900万
個別
- 2022年3月31日
- 9500万
- 2023年3月31日 +18.95%
- 1億1300万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.権利不行使による失効により利益として計上した金額2023/06/21 11:59
3.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業外収益(その他) 0百万円 0百万円
(1) ストック・オプションの内容 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費が売上高に占める比率は、前連結会計年度と比較して1.6%減少いたしました。2023/06/21 11:59
ハ.営業外収益、営業外費用
営業外収益は、前連結会計年度に比べ39百万円増加し、369百万円となりました。その主な要因は、持分法による投資利益の増加96百万円、投資事業組合運用益の減少25百万円及び助成金収入の減少36百万円等によるものであります。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2023/06/21 11:59
前連結会計年度において独立掲記していた「受取利息」、「受取配当金」、「不動産賃貸料」、「受取賃貸料」、「受取保険金」及び「為替差益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めることとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「受取利息」に表示していた1百万円、「受取配当金」に表示していた12百万円、「不動産賃貸料」に表示していた6百万円、「受取賃貸料」に表示していた5百万円、「受取保険金」に表示していた14百万円及び「為替差益」に表示していた3百万円は「営業外収益」の「その他」として組み替えております。