有価証券報告書-第51期(2022/04/01-2023/03/31)
(重要な後発事象)
(株式取得による会社の買収)
当社は2023年3月22日開催の取締役会において、静岡ローストシステム株式会社及び同社のグループ会社であるマルサン萩間茶株式会社の株式を取得して子会社化することについて決議をいたしました。また、2023年4月3日付で株式を取得したことにより子会社化しております。その後、2023年4月12日に株式交換を行い、完全子会社化しております。
1.企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業内容
被取得企業の名称:静岡ローストシステム株式会社、マルサン萩間茶株式会社
事業内容:茶葉の製造、加工、販売
②企業結合を行った主な理由
静岡ローストシステム株式会社、マルサン萩間茶株式会社が加わることにより、茶葉の製造から茶飲料の製造販売まで一貫して行える体制を整え、アシードブランド商品、ODM商品の幅を広げ、当社グループの企業価値向上を目指すためであります。
③企業結合日
2023年4月3日(株式取得日)
2023年5月31日(みなし取得日)
④企業結合の法的形式
現金及び当社株式を対価とする株式の取得
⑤結合後企業の名称
変更はありません。
⑥取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
現金及び当社株式を対価として株式を取得したためであります。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類
取得原価 1,233百万円
3.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
4.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内容
現時点では確定しておりません。
(株式取得による会社の買収)
当社は2023年3月22日開催の取締役会において、静岡ローストシステム株式会社及び同社のグループ会社であるマルサン萩間茶株式会社の株式を取得して子会社化することについて決議をいたしました。また、2023年4月3日付で株式を取得したことにより子会社化しております。その後、2023年4月12日に株式交換を行い、完全子会社化しております。
1.企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業内容
被取得企業の名称:静岡ローストシステム株式会社、マルサン萩間茶株式会社
事業内容:茶葉の製造、加工、販売
②企業結合を行った主な理由
静岡ローストシステム株式会社、マルサン萩間茶株式会社が加わることにより、茶葉の製造から茶飲料の製造販売まで一貫して行える体制を整え、アシードブランド商品、ODM商品の幅を広げ、当社グループの企業価値向上を目指すためであります。
③企業結合日
2023年4月3日(株式取得日)
2023年5月31日(みなし取得日)
④企業結合の法的形式
現金及び当社株式を対価とする株式の取得
⑤結合後企業の名称
変更はありません。
⑥取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
現金及び当社株式を対価として株式を取得したためであります。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類
| 取得の対価(現金) 954百万円 (株式) 279百万円 |
取得原価 1,233百万円
3.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
4.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内容
現時点では確定しておりません。