有価証券報告書-第45期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
(重要な後発事象)
(重要な設備投資)
当社の連結子会社であるアシードブリュー株式会社は、平成29年6月21日開催の取締役会において、以下のとおり設備投資を行うことを決議いたしました。
(1) 設備投資の目的
ソフトパウチライン設備は、飲料のみならず医薬品や流動食市場など新たな需要が拡大していることから、当社グループの今後の飲料製造事業の成長には欠かせない設備投資であると判断しており、製造強化を図っていくことで業績の向上を目的とするものであります。
(2) 設備投資の内容
所在地 :栃木県下野市(アシードブリュー株式会社 宇都宮飲料工場)
設備内容 :ソフトパウチ充填包装設備
投資予定金額:1,000百万円
(3) 設備の導入時期
着工 :平成29年12月(予定)
稼働開始 :平成30年4月(予定)
(4) 当該設備が営業・生産活動に及ぼす重要な影響
当該設備投資の稼働は平成30年4月予定のため、平成30年3月期の業績に与える影響は軽微でありますが、中長期的な観点においては業績向上に資するものと判断しております。
(重要な設備投資)
当社の連結子会社であるアシードブリュー株式会社は、平成29年6月21日開催の取締役会において、以下のとおり設備投資を行うことを決議いたしました。
(1) 設備投資の目的
ソフトパウチライン設備は、飲料のみならず医薬品や流動食市場など新たな需要が拡大していることから、当社グループの今後の飲料製造事業の成長には欠かせない設備投資であると判断しており、製造強化を図っていくことで業績の向上を目的とするものであります。
(2) 設備投資の内容
所在地 :栃木県下野市(アシードブリュー株式会社 宇都宮飲料工場)
設備内容 :ソフトパウチ充填包装設備
投資予定金額:1,000百万円
(3) 設備の導入時期
着工 :平成29年12月(予定)
稼働開始 :平成30年4月(予定)
(4) 当該設備が営業・生産活動に及ぼす重要な影響
当該設備投資の稼働は平成30年4月予定のため、平成30年3月期の業績に与える影響は軽微でありますが、中長期的な観点においては業績向上に資するものと判断しております。