営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- -5億4849万
- 2018年12月31日 -54.06%
- -8億4500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績の状況2019/02/13 9:26
当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高89億81百万円(前年同四半期比8.5%減)、営業損失8億45百万円(前年同四半期5億48百万円の営業損失)、経常損失8億43百万円(前年同四半期5億45百万円の経常損失)及び四半期純損失9億28百万円(前年同四半期8億58百万円の四半期純損失)となりました。当社では、当第2四半期累計期間におきましても継続して「構造改革」に取り組んでおり、その効果は徐々に表われているものの、まだ十分には発現出来ておりません。
各部門別の経営成績は、次のとおりであります。 - #2 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 当社は、2期連続して営業損失及び3期連続して当期純損失を計上しており、当第2四半期累計期間においても営業損失、経常損失及び四半期純損失を計上したことから、現時点において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。しかしながら、当第2四半期会計期間末において、現金及び預金の残高にて当面の間の運転資金が充分に賄える状況であり、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断し、四半期財務諸表への注記は記載しておりません。2019/02/13 9:26