- #1 事業等のリスク
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。
当社は、3期連続して営業損失を計上しており、当第2四半期累計期間においても営業損失、経常損失及び四半期純損失を計上したことから、現時点において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。しかしながら、当第2四半期会計期間末において、現金及び預金の残高にて当面の間の運転資金が賄える状況であり、更に安定した資金調達の目途が立っております。既に主要な金融機関に対して、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュフローの状況の分析 (6) 事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載した「藤久リボーンプラン」について丁寧に説明を行い、相手先からは良好な反応を得られております。
従いまして、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断し、四半期財務諸表への注記は記載しておりません。
2020/02/13 11:05- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1) 経営成績の状況
当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高88億32百万円(前年同四半期比1.7%減)、営業損失9億48百万円(前年同四半期8億45百万円の営業損失)、経常損失9億51百万円(前年同四半期8億43百万円の経常損失)及び四半期純損失13億78百万円(前年同四半期9億28百万円の四半期純損失)となりました。
各部門別の経営成績は、次のとおりであります。
2020/02/13 11:05- #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
当社は、3期連続して営業損失を計上しており、当第2四半期累計期間においても営業損失、経常損失及び四半期純損失を計上したことから、現時点において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。しかしながら、当第2四半期会計期間末において、現金及び預金の残高にて当面の間の運転資金が賄える状況であり、更に安定した資金調達の目途が立っております。既に主要な金融機関に対して、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュフローの状況の分析 (6) 事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載した「藤久リボーンプラン」について丁寧に説明を行い、相手先からは良好な反応を得られております。
従いまして、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断し、四半期財務諸表への注記は記載しておりません。
2020/02/13 11:05