一や(9968)の売上高 - 不動産事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年1月31日
- 5159万
- 2015年1月31日 +14.81%
- 5923万
- 2016年1月31日 -44.9%
- 3263万
- 2017年1月31日 +120.79%
- 7205万
- 2018年1月31日 -57.24%
- 3081万
- 2019年1月31日 +4.96%
- 3234万
- 2020年1月31日 +7.1%
- 3463万
- 2021年1月31日 -12.67%
- 3024万
- 2022年1月31日 -4.94%
- 2875万
- 2023年1月31日 +13.29%
- 3257万
- 2024年1月31日 +23.46%
- 4022万
- 2025年1月31日 +6%
- 4263万
- 2026年1月31日 +10.14%
- 4695万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年8月1日 至 2025年1月31日)2026/06/25 10:21
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなか当社グループは、紳士服等衣料事業及び不動産事業並びに飲食事業として焼肉店及び餃子専門店を経営しております。2026/06/25 10:21
当中間連結会計期間の経営成績につきましては、売上高は347百万円(前年同期比10.1%減)となりました。営業損失につきましては、売上高は減少したものの、販売費及び一般管理費が減少したことから18百万円(前年同期営業損失50百万円)となりました。経常利益につきましては、有価証券運用益が好調であったことから51百万円(前年同期経常損失6百万円)となり大幅に改善いたしました。親会社株主に帰属する中間純利益につきましては、特別損失として役員退職慰労金40百万円を計上したものの当中間連結会計期間9百万円(前年同期親会社株主に帰属する中間純損失18百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。