無形固定資産
連結
- 2016年7月31日
- 34万
- 2017年7月31日 -60.46%
- 13万
個別
- 2016年7月31日
- 34万
- 2017年7月31日 -60.46%
- 13万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/10/30 11:23
(3)セグメント資産の調整額1,125,437千円及び減価償却費4,799千円並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額5,288千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に対するものであり、全社資産は主に各セグメントに帰属しない、提出会社の本社管理部門で管理する資産であります。
当連結会計年度(自 平成28年8月1日 至 平成29年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり投資事業等を含んでおります。
(注2)調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△147,835千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は主に提出会社の本社管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
(3)セグメント資産の調整額1,125,437千円及び減価償却費4,799千円並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額5,288千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に対するものであり、全社資産は主に各セグメントに帰属しない、提出会社の本社管理部門で管理する資産であります。2017/10/30 11:23 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2017/10/30 11:23 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2017/10/30 11:23
2.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。建物 増加額(千円) はりまやビル内装工事等 8,880 南国店空調設備 1,117
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年8月1日 至 平成28年7月31日)2017/10/30 11:23
当社グループは、建物及び土地については事業部単位の店舗毎で資産のグルーピングを行い、それ以外の資産については損益管理を合理的に行える事業単位で資産のグルーピングを行っております。その結果、グルーピングの単位である上記の資産グループについて、閉鎖の決定及び営業活動から生じた損益の継続的なマイナス、または、市場価格の著しい下落が認められたため、当該資産グループに係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額9,622千円を減損損失として特別損失に計上しました。その内訳は次のとおりであります。場所 用途 種類 減損損失(千円) 愛媛県新居浜市 衣料事業 有形固定資産 6,931 高知県高知市 衣料事業 無形固定資産 2,125 高知県高知市 不動産事業 有形固定資産 250