- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの
2017/10/30 11:23- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これは主に、長期預り敷金の減少2百万円によります。
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産合計は2,270百万円となり、67百万円増加いたしました。
2017/10/30 11:23- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/10/30 11:23 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.平成28年10月27日開催の定時株主総会において、株式併合に係る議案が承認可決され平成28年11月1日付をもって普通株式100株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額を算定しております。
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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