純資産
連結
- 2017年7月31日
- 22億7081万
- 2018年1月31日 +2.32%
- 23億2349万
- 2018年7月31日 -0.88%
- 23億304万
- 2019年1月31日 -2.64%
- 22億4217万
個別
- 2017年7月31日
- 23億1393万
- 2018年1月31日 +2.31%
- 23億6739万
- 2018年7月31日 -0.98%
- 23億4416万
- 2019年1月31日 -2.56%
- 22億8419万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/04/26 13:23
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 純資産
当中間連結会計期間末における純資産合計は2,242百万円となり、前連結会計年度に比べ60百万円減少しました。
これは主に、親会社株主に帰属する中間純損失等の発生により株主資本が59百万円減少したこと及びその他有価証券評価差額金の減少によりその他の包括利益累計額合計が1百万円減少したことによります。
(3)経営成績の分析
① 売上高
当中間連結会計期間の売上高は354百万円となり、前中間連結会計期間と比べ11百万円増加しました。
これは主に、飲食事業が前連結会計年度に開始した店舗の効果で7百万円増加したこと、衣料事業が商品の見直しなどにより2百万円増加したこと等によります。
② 売上総利益
当中間連結会計期間の売上総利益は203百万円となり、前中間連結会計期間と比べ9百万円増加しました。
これは主に、売上高の増加によりますが、各事業部が売上総利益率の改善に努めた結果全体で0.9ポイント改善することができたことによります。
③ 営業損失
当中間連結会計期間の営業損失は22百万円となり、前中間連結会計期間とほぼ同額であります。
これは主に、売上総利益が増加したものの人件費の増加を受け販売費及び一般管理費が9百万円増加したことによります。
④ 経常損益
当中間連結会計期間の経常損益は、前中間連結会計期間に比べ89百万円減少し40百万円の経常損失となりました。
これは主に、前中間連結会計期間は営業外収益が有価証券運用益33百万円及び投資有価証券売却益39百万円と好調であったものが、当中間連結会計期間は営業外費用の有価証券運用損9百万円、為替差損6百万円と悪化したこと等によります。2019/04/26 13:23 - #3 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/04/26 13:23
1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。
1株当たり中間純利益又は1株当たり中間純損失及び算定の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成30年7月31日) 当中間連結会計期間(平成31年1月31日) 1株当たり純資産額 1,454.07円 1,415.64円