純資産
連結
- 2018年7月31日
- 23億304万
- 2019年1月31日 -2.64%
- 22億4217万
- 2019年7月31日 +1.24%
- 22億6987万
- 2020年1月31日 +0.84%
- 22億8899万
個別
- 2018年7月31日
- 23億4416万
- 2019年1月31日 -2.56%
- 22億8419万
- 2019年7月31日 +1.02%
- 23億744万
- 2020年1月31日 +1.07%
- 23億3223万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/04/16 13:14
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産
当中間連結会計期間末における純資産合計は2,288百万円となり、前連結会計年度末に比べ19百万円増加しました。
これは主に、親会社株主に帰属する中間純利益等の発生により株主資本が10百万円増加したこと、及びその他有価証券評価差額金の増加によりその他の包括利益累計額合計が8百万円増加したことによります。
(3)経営成績の分析
① 売上高
当中間連結会計期間の売上高は357百万円となり、前中間連結会計期間と比べ2百万円増加しました。
これは主に、飲食事業が4百万円減少したものの、衣料事業が4百万円増加、不動産事業が2百万円増加したこと等によります。
② 売上総利益
当中間連結会計期間の売上総利益は206百万円となり、前中間連結会計期間と比べ3百万円増加しました。
これは主に、売上高の増加によります。
③ 営業損失
当中間連結会計期間の営業損失は23百万円となり、前中間連結会計期間に比べ0.8百万円増加しました。
これは主に、売上総利益が増加したものの人件費の増加を受け販売費及び一般管理費が4百万円増加したことによります。
④ 経常損益
当中間連結会計期間の経常損益は、前中間連結会計期間に比べ51百万円増加し10百万円の経常利益となりました。
これは主に、前中間連結会計期間は営業外費用が有価証券運用損9百万円及び為替差損6百万円と不調であったものが、当中間連結会計期間は営業外収益として有価証券運用益21百万円、為替差益0.4百万円と好調であったこと等によります。2020/04/16 13:14 - #3 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/04/16 13:14
1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。
1株当たり中間純利益又は1株当たり中間純損失及び算定の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2019年7月31日) 当中間連結会計期間(2020年1月31日) 1株当たり純資産額 1,433.12円 548.25円