構築物(純額)
個別
- 2020年7月31日
- 237万
- 2021年7月31日 -11.69%
- 210万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2021/10/29 10:08
ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、建物及び土地については事業部単位の店舗毎で資産のグルーピングを行い、それ以外の資産については損益管理を合理的に行える事業単位で資産のグルーピングを行っております。その結果、グルーピングの単位である上記の資産グループについて、閉鎖の決定及び営業活動から生じた損益の継続的なマイナス、または、市場価格の著しい下落が認められたため、当該資産グループに係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,008千円を減損損失として特別損失に計上しました。その内訳は次のとおりであります。2021/10/29 10:08
なお、当該資産グループの回収可能価額を正味売却価額により算定している場合には、建物及び土地については不動産鑑定評価額、その他有形固定資産については正味売却予想額に基づいて評価しております。建物 0千円 構築物 287千円 器具備品 720千円
当連結会計年度(自 2020年8月1日 至 2021年7月31日)