- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
衣料事業は、主に紳士服等衣料品の販売を行っております。飲食事業は、焼肉店及び子会社の㈱ギャンブルライフが餃子専門店の経営を行っております。不動産事業は、不動産の賃貸及び販売並びに仲介事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2023/04/14 13:46- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2023/04/14 13:46- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
㈱街援隊
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2023/04/14 13:46 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2023/04/14 13:46- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2023/04/14 13:46 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/04/14 13:46- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
<衣料事業>衣料事業に関しましては、好調に推移しているネット販売に加え、店舗販売も新型コロナウイルス感染症の影響も行動制限の緩和により人出が回復してきたことから順調に推移いたしました。
この結果、売上高は32百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益は4百万円(前年同期比85.4%増)となりました。
<飲食事業>飲食事業に関しましては、新型コロナウイルス感染症は引続き予断を許さない状況であるものの、行動制限の緩和から、来店客数は伸びてきており、当中間連結会計期間の売上高は23.1%増加しました。また、営業利益につきましては、ウクライナ紛争に端を発したガソリン価格の高騰等により原材料価格・水道光熱費等が上昇しており、飲食事業の営業利益を徐々に圧迫しております。
2023/04/14 13:46- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
「セグメント情報」3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報に記載したとおりであります。
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