固定資産
連結
- 2022年7月31日
- 11億4950万
- 2023年1月31日 -0.76%
- 11億4072万
個別
- 2022年7月31日
- 11億3825万
- 2023年1月31日 -0.72%
- 11億3002万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額612千円は、各報告セグメントに配分していない全社減価償却費であり、全社減価償却費は主に提出会社の本社管理部門に係る減価償却費であります。2023/04/14 13:46
(4)有形固定資産及び無形固定資産の調整額3,554千円は、各報告セグメントに配分していない全社有形固定資産及び無形固定資産の増加額であり、全社有形固定資産及び無形固定資産の増加額は主に各セグメントに帰属しない、提出会社の本社管理部門で管理する有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△85,465千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は主に提出会社の本社管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額1,419,813千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、全社資産は主に各セグメントに帰属しない、提出会社の本社管理部門で管理する資産であります。
(3)減価償却費の調整額567千円は、各報告セグメントに配分していない全社減価償却費であり、全社減価償却費は主に提出会社の本社管理部門に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の調整額132千円は、各報告セグメントに配分していない全社有形固定資産及び無形固定資産の増加額であり、全社有形固定資産及び無形固定資産の増加額は主に各セグメントに帰属しない、提出会社の本社管理部門で管理する有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/04/14 13:46 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/04/14 13:46
① 有形固定資産
定率法 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2023/04/14 13:46
- #5 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額は次のとおりであります。2023/04/14 13:46
前中間会計期間(自 2021年8月1日至 2022年1月31日) 当中間会計期間(自 2022年8月1日至 2023年1月31日) 有形固定資産 8,176千円 8,203千円 無形固定資産 123千円 123千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b 固定資産2023/04/14 13:46
当中間連結会計期間末における固定資産は1,140百万円となり、前連結会計年度末に比べ8百万円減少しました。
これは主に有形固定資産が減価償却費の計上等により8百万円減少したことによります。 - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2023/04/14 13:46
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産