固定資産
連結
- 2024年7月31日
- 13億8631万
- 2025年7月31日 -20.84%
- 10億9741万
個別
- 2024年7月31日
- 13億7653万
- 2025年7月31日 -20.95%
- 10億8819万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/10/30 15:40
(3)セグメント資産の調整額1,180,520千円及び減価償却費の調整額352千円並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,156千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に対するものであり、全社資産は主に各セグメントに帰属しない、提出会社の本社管理部門で管理する資産であります。
当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△176,440千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は主に提出会社の本社管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
(3)セグメント資産の調整額1,535,628千円及び減価償却費の調整額5,450千円並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8,408千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に対するものであり、全社資産は主に各セグメントに帰属しない、提出会社の本社管理部門で管理する資産であります。2025/10/30 15:40 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2025/10/30 15:40
有形固定資産
飲食事業及び本社における空調設備・照明設備であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/10/30 15:40
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2025/10/30 15:40前連結会計年度
(自 2023年8月1日
至 2024年7月31日)当連結会計年度
(自 2024年8月1日
至 2025年7月31日)建物及び構築物 - 3,903千円 土地 - 24,723千円 その他 - 532千円 合計 - 29,159千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
2025/10/30 15:40前連結会計年度
(自 2023年8月1日
至 2024年7月31日)当連結会計年度
(自 2024年8月1日
至 2025年7月31日)建物及び構築物 - 854千円 その他 - 2千円 合計 - 856千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2025/10/30 15:40
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
2.「当期減少額」欄の( )内は、内書きで減損損失の計上額であります。
3.「建物」及び「土地」の「当期増加額」は、主に賃貸ビルの改装工事であります。「当期減少額」は、主に賃貸マンションの売却によるものであります。2025/10/30 15:40 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/10/30 15:40
当社グループは、建物及び土地については事業部単位の店舗毎で資産のグルーピングを行い、それ以外の資産については損益管理を合理的に行える事業単位で資産のグルーピングを行っております。その結果、グルーピングの単位である上記の資産グループについて、閉鎖の決定及び営業活動から生じた損益の継続的なマイナス、または、市場価格の著しい下落が認められたため、当該資産グループに係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額15,783千円を減損損失として特別損失に計上しました。その内訳は次のとおりであります。場所 用途 種類 減損損失(千円) 高知県高知市 飲食事業 有形固定資産 14,675 埼玉県蒲生市 飲食事業 有形固定資産 807 高知県高知市 本部(共用部分) 有形固定資産 300
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、不動産事業の売上高は86百万円(前連結会計年度比10.7%増)、セグメント利益49百万円(前連結会計年度比82.4%増)となりました。2025/10/30 15:40
当連結会計年度末の資産は、有形固定資産が248百万円減少、投資その他の資産が40百万円減少したものの、流動資産が371百万円増加したことにより、前連結会計年度末に比べ82万円増加し2,594百万円となりました。負債は当連結会計年度末に、流動負債のその他が37百万円増加したこと等により前連結会計年度末と比べ15百万円増加し252百万円となりました。純資産は親会社株主に帰属する当期純利益の発生により株主資本が66百万円増加したことから2,342百万円となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #11 設備投資等の概要
- 当社グループの当連結会計年度の設備投資については、主に飲食事業の店舗土地建物等であります。2025/10/30 15:40
この結果、当連結会計年度の設備投資の総額は44百万円、固定資産の減少は減損損失6百万円であります。
セグメントの設備投資額は次のとおりであります。 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/10/30 15:40
固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2025/10/30 15:40
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)